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最新エントリ
2008/07/22
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カテゴリ: Ota :
執筆者: youxiang (4:58 pm)
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毎日暑い日が続きますが、みなさん体調など崩していらっしゃいませんか? 土曜日に全国で梅雨明け宣言が出されましたが、実は12日に明けていたという落ちを 今朝のニュースで耳にしました。 毎年そうらしいですが、今年は特に判断が難しかったようです。 気象庁の方も大変です。 さて、本題に入ります。 Hiranabeさんが、日経BP社主催のXdev2008(X-over Development Conference)で 講演を行います。 Xdev2008(9月4日、5日開催) http://itpro.nikkeibp.co.jp/ev/xdev/index.html 2回目の今回は、場所を目黒雅叙園に移し、規模も大きくなっているようです。 前回大盛況だったようですよ。 Hiranabeさんのセッションは 9月5日 2A-2 13:30〜14:15 テーマは「持続可能なソフトウェア開発」 http://ac.nikkeibp.co.jp/cn/xdev08/list.html#2A-2 今回は対談ではなく、一人でしゃべりまくります。 「ホワイトボードを持ち込もう」とか 「PPTじゃなく、リアルタイムに描いていきたい」とか いろんなアイデアが出ました。 準備していただく担当の方は大変ですが、盛り上がりそうです。 「アジャイルの第一人者が,ソフト開発の持続可能性(サスティナビリティ)について熱く語ります!」 これ、日経BP社の方がつけてくださった宣伝文句なんですが 確かに熱く語りそうです。 あ、でも会場はエアコンが効いてますから、安心してください。 お申し込みは、先着順です。 ご興味ある方はお早めにどうぞ。 http://ac.nikkeibp.co.jp/cn/xdev08/ 前回をご存知の方ならお分かりですが・・・ 今回は遅刻しないようスタッフ一同万全の態勢で臨みます。 それから余談ですが 講演概要はあくまで概要(仮)だということをお伝えしておきます。 |
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2008/07/15
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カテゴリ: Murata :
執筆者: murata (7:36 pm)
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バージョン5.2.1に引き続き、Mac OS XでもJUDE/ProfessionalとJUDE/Communityのバージョン5.3を使える様にしてみました。 JUDE/Professional 5.3 for Mac OS X http://jude.change-vision.com/public/mac/jude-professional-5_3-MacOs.zip JUDE/Community 5.3 for Mac OS X http://jude.change-vision.com/public/mac/jude-community-5_3-MacOs.zip 双方共にサポート対象外とさせていただきます。 (特にJUDE/Professionalについては、Windows版のユーザーライセンスをお持ちの方のみ、ライセンスファイルを設定する事でお試しください。) 対応OSは、Mac OS X v.10.4(Tiger)と Mac OS X v.10.5(Leopard)です。 対応機種は、上記のMac OSが正常動作するマッキントッシュ(CPU:Power PC G4/G5 1GHz以上もしくはCore solo以上。メモリ:512MB以上)です。 「Windows以外のOS用」のZIPファイルとしてリリースしているバージョンとの違いは、メニューバーがMac OSスタイルになった事と、.judeファイルのアイコンを設定した事などです。(既に、jude-community.jarやjude-pro.jarに.judeファイルを関連付けている場合は、「このアプリケーションで開く」を設定しなおして下さい。) Windows版との違いは、EMF出力やEMFコピーが使えない事などです。 また、一部のダイアログのボタンの配置に、Mac OS風ではない部分があるかもしれません。ワンボタンマウスなど、ポインティングデバイスのボタンが一つしかない場合に、ご利用いただけない機能が残っている可能性があります。 なお、マインドマップ「ショートカットキーを活用しよう」等で説明されているショートカットについては、CtrlキーをCommandキーに読み替えるなどしてください。(Insertキーは本来マックには存在しませんので無視してください。) また、JUDE/Professionalについて下記の三点の不具合が報告されており、解決しておりません。 ・CSV出力で日本語等の文字化けが発生する。 ・エンティティ定義書作成のボタンが反応しない。 ・コラボレーションメニューの各ボタンが反応しない。 以上、ご了承の上でお試しいただきたくお願いします。 |
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2008/07/07
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カテゴリ: Ota :
執筆者: youxiang (10:48 am)
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きたる7月23日、東京で日本アイビーエム株式会社様・株式会社SRA様との 協賛セミナーを開催します。 セミナータイトル 「Enterprise Agileの夜明け - 俊敏、柔軟なソフトウェア開発の実現」 ** 概要 ◇日時: 2008年7月23日(水) 14:00〜17:00 (13:30〜 開場) ◇会場: 日本IBM本社内1F オーディトリアム 地図:http://www-06.ibm.com/jp/ibm/map/hq.html (東京都港区六本木3-2-12) ◇主催:株式会社チェンジビジョン ◇協賛:日本アイ・ビー・エム株式会社、株式会社SRA ◇参加費: 無料 ◇対象者: 企業内情報システム部門、ソフトウェア開発会社、パッケージ開発会社の方々 ◇概要: 大規模・複雑化するソフトウェア開発の現場において、従来型のプロジェクト運営 だけでは顧客の求める、機能・品質・納期などに応えるのが難しくなってきています。 そこで、より俊敏且つ柔軟なプロジェクトの運営を実践するAgileが注目されています。 従来日本でのAgileは一部の開発チームにて試験的に運用されているイメージが強い ですが急速に様々なプロジェクトでの採用が進んでおり、実用段階に入ろうとしています。 本セミナーでは、先日2008年6月に米国で行われました、開発環境関連における世界 最大規模のイベントRational Software Development Conference 2008 (RSDC) で発表されたAgile関係の最新情報をはじめ、国内でもすでに始まっているEnterprise Agileへの取り組みをご紹介させていただきます。 ◇プログラム: セッション1:14:00〜14:40 「米国発Enterprise Agileへの提言」 日本アイビーエム株式会社 ソフトウェア事業 ラショナル事業部 先日行われたRSDC2008において発表された、最新情報をご紹介いたします。 その中でも特に大々的にプロモーションをはじめた、「JAZZ」、「TeamConcert」と キーコンセプトでもあるEnterprise Agileについてを中心にグローバルな視点で 提言をいたします。 セッション2:14:50〜15:40 「日本から世界へEnterprise Agileへの取り組み」 株式会社チェンジビジョン 代表取締役 平鍋健児 TRICHORD開発部 懸田 剛 日本のISVとして、日本のAgile実践者としての視点から初めてRSDCに参加し、 ただ聴衆として参加するだけでなく、自社製品「TRICHORD」を持ち込み、日本から 世界に向けたEnterprise Agileへの取り組みを実践しています。その一端をご紹介 いたします。 セッション3:15:50〜16:40 「既に始まっているEnterprise Agile実践に向けて」 株式会社SRA 第三事業部 Enterprise Agileの市場は広まりつつありますが、その市場ニーズに対して実践経験 が不足していると言われています。プロジェクトの成功率を高めるためには、実践例を 参考にしたり、外部から実践経験者を呼んでうまく活用する事が有効です。 本セッションでは実践例として、SRAにおけるAgile事例をご紹介いたします。 セッション4:16:40〜17:00 「質疑応答」 弊社だけではなかなかできない大規模セミナーです。 IBM様はじめ、Hiranabeがアメリカで行われたRSDCで実体験した、生の最新情報を 余すところなくお伝えします。 お時間に余裕のある方は、是非ご参加ください! 定員に達し次第受付を終了しますので、お早めに! セミナー詳細&お申し込み: http://www.change-vision.com/ja/0723_seminar.html |
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2008/06/27
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カテゴリ: Okamura :
執筆者: okamura (8:03 pm)
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本日、JUDE/Professional、Communityの新バージョン 5.3をリリースしました。 JUDE/Professionalでは、編集API、C#対応、DBリバース(APIサンプル)の機能などを追加しました。 C#対応 C#対応としては、以下を今回行っています。 - C#の主なクラスを含んだプロジェクトのテンプレート - プリミティブ型の追加 - クラスや属性、操作へのC#独自言語属性の追加 - スケルトンコード生成 リバースは、ごめんなさいできていませんが、アンケートでもっとも多かった要望のC#に、一部対応できたことをうれしく思います。要望されていた方、ぜひ使ってみてフィードバックお願いします。 編集API 編集APIは、もっとも今後の発展を期待しています。今回、クラスやユースケース、ERモデル、マインドマップが編集可能になったのですが、エクセルからのクラスやERモデルの一括作成や、ソースファイルのリバース、ERの別ツールとのデータ交換など、いろいろと応用が考えられます。プログラムを書く手間は必要ですが、今までやってみたかった独自のことにぜひトライしてみてもらえればと思います。 こちらでも、いくつかAPI利用アプリを提供できればと考えていますので、そちらもぜひご期待ください。 DBリバース JUDEのER機能を使われている方は、待たれていた方が多いのではないでしょうか。 JUDE本体には組み込んでいませんが、バッチファイルを実行するだけで(ちょっと設定いりますが)、DBの中身を図として見ることができるようになります。 Community版のほうも、もちろん継続して改善や不具合修正を加えていますので、ぜひ新しいバージョンをご利用ください。 JUDE/Professional http://jude.change-vision.com/jude-web/product/professional.html 5.3 新機能のページにジャンプできます。 JUDE/Community アップデート情報 http://jude.change-vision.com/jude-web/download/update_pro.html#community |
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2008/06/13
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カテゴリ: Okamura :
執筆者: okamura (7:04 pm)
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ひとつ前のブログ投稿の題名にはドキッとしました。 さて、今週のアンケートでは、以下の要望などをいただきました。 (WEB掲載OKの中からの抜粋です) { 書きやすさ、書いた図などをwordなど別資料へ持って行きやすくすること。 } おそらくご存知のように、 JUDEで描いた図は、WordやExcelなどのドキュメントに持っていくことができます。 図のコンテキストメニューから、「クリップボードにコピー」−「画像(BMP、PNG)」などを実行することで、WordやExcelなどの外部のドキュメントに貼り付けることが可能です。 Professional版の場合は、「拡張メタファイル(EMF)」のベクター形式でもコピーできます。このとき、「貼り付け」で貼り付けられない場合は、「形式を選択して貼り付け」で、貼り付けられます。 普通の「コピー」と「クリップボードにコピー」が分かれている点が、ちょっとすっきりしないのですが、これは、処理時間やメモリ消費量を抑えるためです。 それを気にしない方は、次のオプションがあります。 「ツール」−「システムプロパティ」−「その他」 −「Ctrl+Cで常にクリップボードに全形式でコピーする」 もっと別の視点の”持って行きやすさ”については、情報をいただければと思います。 { 印刷機能強化できると大変うれしいです } ...続きを読む |
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2008/06/13
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カテゴリ: Ota :
執筆者: youxiang (11:59 am)
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今月から参加します、youxiangです。 主にHiranabeさんに関するHotなNewsを、広報の立場からお伝えします。 よろしくお願いします 昨日、東京本社で、Hiranabeさんのグラビア撮影&取材がありました。 Hiranabeさんの取材同席は今回が初めてでしたが もちろん「グラビア取材」も初めての経験。 技術評論社から出版されている「組込みプレス」という雑誌で なんとHiranabeさんが、表紙を飾ることになったんです 表紙コンセプトは「組込みエンジニアと、その人が手がける組込み機器」。 今回の取材はちょっと外れていますが、技評の方もHiranabeさんも俄然乗り気です。 取材のテーマは「マインドマップ」。 組込みプレスでは、初の記事テーマだそうです。 表紙の他に、4ページの特集記事があり、そこに写真付きで マインドマップの紹介が載るわけです。 取材が始まるやいなや、すごい勢いで話し始めるHiranabeさん。 大好きなテーマなだけあって、熱の入り方が尋常じゃありません。 あっけに取られて聞き入る取材スタッフ。 まるで大学の講義のようです。 熱心に語るHiranabeさんと取材スタッフ マインドマップとは、から始まり、Radial Thinking、BML ソフトウェア工学やソーシャル工学のことまで、マインドマップに関する情報が 凝縮された、中身の濃いものでした。 ![]() マインドマップ完成 予定の時間をオーバーし、いよいよグラビア撮影です。 プロのカメラマンによるポージング指導。 普段では絶対見られないようなHiranabeさんのポーズが 何パターンも目の前で繰り広げられました。 Hiranabeさん、くたくたになりながらも カメラマンの要求に、にこやかに応じていました。 どんなポージング指示にも応えるHiranabeさん 最後は画像チェック 詳しくは「組込みプレス vol.12」(8月7日発売)をご覧ください。 |
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2008/06/09
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カテゴリ: Okamura :
執筆者: okamura (11:25 am)
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ダウンロード時のアンケート回答からいくつかピックアップして、コメントしたいと思います。回答いただいている方、ありがとうございます。 「JUDEに期待することはなんですか?」という質問なので、要望以外も含まれています。 { コピー&ペーストや、移動が思ったようにいかないので困っています。 Office系と同じような感じで操作ができると嬉しいです。 } 確かに若干違いがあるので、戸惑うことがあるかもしれません。 特に気になっている操作を、具体的にあげていただけると対応できるかもしれません。 私が特に思い当たる点は、図要素の複製の操作ですが、どうなのでしょうか? Office系では、Ctrl+Dや、Ctrl+図要素のドラッグで、複製になります。 JUDEでは、Ctrl+Dで「モデルから削除」になり、Ctrl+ドラッグでグリッドに 合わせた移動になります。 { visioで言うところの基本図形程度がかけると、visioを併用しなくてすむので助かります。 } 設計補足資料としての簡単な図をJUDEでかけると、楽な面があると思います。 今後の改善候補として、最近も検討に上がっていますので、将来対応できるかもしれません。 { C++リバースエンジニアリング機能が無料で使える(無理?) } すいませんが、特にCommunity版では当面難しいと考えています。 Professional版では、ver5.3で、クラスの編集APIを追加していますので、 ソースコードのパースツールなどを組み合わせることで、がんばればなんとか できるレベルになります。 { 世間にもっと広まること } はい、こちらとしてもぜひ広めたいと思っています。 より多くの方に対して、モデリングをサポートすることで、複雑な開発が 少しでもわかりやすくなることを望みます。また、広まることが、ユーザの皆様へのメリットにもなると思っています。 現在、国内・海外ともコンスタントにJUDEの登録メンバ様が増えていますが(25万人)、まだまだ努力していかないといけないところだと思っています。 { 各機能の連携強化 } ぜひ、具体的なところをお聞かせください。 JUDE内の各図間での連携強化、ということでしょうか。 今のところ、主なところの相互変換をサポートしていると思っています。 マインドマップ → 全図 全図(構造ツリーに表示されるもの)→ マインドマップ UML ←→ UML UML ←→ ER DFD ←→ ER CRUD ← UML、ER、DFD、フローチャート フローチャート → UML { Segment into multiple files with version control. Large UML models take too long to save to a single file. } まずは、JUDE/Professionalの参照プロジェクト管理機能をご評価いただければと思います。その機能では、複数に分割したファイル間の参照関係を管理することで、複数人での並行開発をサポートします。 ...続きを読む |
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2008/05/30
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カテゴリ: Kota :
執筆者: Kota (12:30 pm)
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本日5/30にてJUDE/Community5.3b1、JUDE/Professional5.3b1をリリースしました。 ぜひとも使ってみてください。 新機能は ・C#対応(プリミティブ型、デフォルトモデル、*.csのエクスポート) ・編集API ・DBリバース ・他細かな改善 です。 JUDE/Professional5.3b1の紹介ページです。 http://jude.change-vision.com/jude-web/product/pro5.3beta.html ...続きを読む |
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2008/05/19
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カテゴリ: Kota :
執筆者: Kota (6:36 pm)
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チェンジビジョンは第18回 ソフトウェア開発環境展(SODEC)に出展してきました。 2009年 5月13日(水)〜5月15日(金) http://www.sodec.jp/SODEC/jp/exhibit/outline.phtml ...続きを読む |
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2008/05/13
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カテゴリ: Okamura :
執筆者: okamura (10:46 am)
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明日から3日間行われるSODECに今年も出展します。 私を含めた福井の開発メンバ数名と東京の開発メンバも、説明に立ちます。 昨年は、プロジェクト管理ゾーンでTRICHORDを前面に出した展示と説明を行い、ほんとうに大盛況でした。今年は、JUDEをあらためてより多くの方に知ってもらおう、そして現場のフィードバックを得たいということで、JUDE中心の展示を行います。(TRICHORDの開発メンバもいますので、もちろんTRICHORDの話もできます) 「現場では、こんな課題があるんだ」「現場では、こんなツールを求めているんだ」「こんな機能はどうでしょう」といった話が皆さんとできることを楽しみにしています。 ぜひチェンジビジョンのブースにお立ち寄りください。 ブースの場所は、東20-19 です。 |
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