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    <title>JUDE Community Site</title>
    <link>http://jude-users.com/ja/</link>
    <description>Design &amp; Communication Tool</description>
    <lastBuildDate>Mon, 06 Oct 2008 23:06:23 +0900</lastBuildDate>
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      <title>JUDE Community Site</title>
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      <title>JUDE/Community ポルトガル語版</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=218</link>
      <description>JUDE/Community 5.3 のポルトガル語版を公開しました。http://jude.change-vision.com/jude-web/download/property.htmlJUDE/Comminityは日本語/英語の両方の言語で起動できます。さらに、リソースファイルを翻訳して、それ以外の言語でメニューやメッセージの表示が可能です。これは世界中のユーザーの皆さんにJUDEを使っていただくために生まれた機能で、現在、ポルトガル語、スペイン語、中国語のリソースファイルがJUDEウェブサイトからダウンロードできます。(ただし、スペイン語、中国語のリソースファイルは古いバージョンです。)ポルトガル語版は、本日、v5.3が追加されました! (JUDEは、ポルトガル語を母国語とするブラジルのユーザーさんが多いのです。)「ポルトガル語版がほしい」という要望をいただくことも多いので、どんどん使ってもらえるとうれしいです。※英語版JUDEの起動方法はこちらです。http://jude-users.com/ja/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=77&amp;forum=2&amp;post_id=263#forumpost263</description>
      <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 17:59:01 +0900</pubDate>
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      <title>APIコンテストやります！</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=217</link>
      <description>今週東京はずっと雨です。  雨だと気分も滅入ってきますが、東京チームは近所のバイキングのお弁当屋さんで、サンマの塩焼きを丸々一本ゲットしてきて喜んでいました。私は、会社に一番近いコンビニが明日改装オープンするので、その特典をゲットしにいくのが今の楽しみです。小さいけど、楽しみを見つけるのは大事ですね。  さて本日、JUDE/Professional、Communityの5.4ベータ版をリリースしました。これを皮切りに、各種イベントがスタートします。  まずはJUDE API コンテストhttp://jude.change-vision.com/jude-web/product/api_contest.html.jaJUDE APIを使用したアプリケーションを投稿してもらい、優秀作品を決定します。応募条件は・JUDE API を使用して作ったアプリケーションであること。・コミュニティサイトで公開し、無償で試用できること。この２点だけ。簡単でしょ？優秀者には、豪華賞品をプレゼント！募集期間が長いので、「激務でそんな暇ない！」という方にもじっくり腰を据えて作っていただけますし、ツールを持っていない方にはタイムドライセンス（3ヶ月）を進呈します。（コンテスト詳細をご覧ください）応募はJUDE APIプログラム公開フォーラムへお願いします。http://jude-users.com/ja/modules/xhnewbb/index.php?cat=11審査員長のHiranabe始め、みなさんの作品を楽しみにお待ちしています。お一人何点でも構いませんので、どしどしご応募ください！  また、この後も様々なイベントを考えていますので、お見逃しなく！ </description>
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 18:16:45 +0900</pubDate>
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    </item>
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      <title>5.4のベータ版リリース</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=216</link>
      <description>最近、めっきり寒くなって秋を感じますね。本日9/30にてJUDE/Community5.4b1、JUDE/Professional5.4b1をリリースしました。今回結構、新旧のユーザー様にアピールできる機能が満載です。JUDE/Communityについては、一つの決断をしました。(↑もちろん、ユーザー様には喜ばれる決断です。)『JUDE/Professional新機能』[ER図のAK,IE,インデックスの対応]・AK,IE,インデックスのリバース(サンプル：サポート対象外)　これまでJUDEのER図使っていてこの点はご不便に感じられていたと思いますが、　今回やっと対応することができました。　DB毎の細かなSQLオプションやEXCELインポートなどは整備していませんが、　これによりDBツールとしてほぼ単独でしっかり使えるのではないかと思います。  [大規模対応強化]・モデルの差分表示・出力機能・モデルのタイムスタンプ・参照プロジェクト管理の１階層下のハイパーリンク解決　大規模でツールを導入していきたい、そのユーザー様へのJUDEの回答です。　今後も、大規模で導入しやすい機能を優先して追加していきたいと思います。  [C#,C++のリバース(サンプル：サポート対象外)]・C#のリバースはインストーラーに含む・C++のリバースはコミュニティサイトで別途ダウンロード提供    http://jude-users.com/ja/modules/xhnewbb/viewtopic.php?topic_id=624　アンケート等でもJava以外の言語に対応してほしいという意見に答えました。　組み込み系の言語ではUMLの普及はまだまだだと思います。　UMLは最強ではありませんが、各自のプロジェクトに適材適所に上手につかっていただければ、　現場の手助けとなると信じておりますので、ぜひ使ってみてくださいね。  　リバースの仕方は　(1)doxygenを別途ダウンロード　(2)doxygenでソースファイルをXMLに変換　(3)C#(C++)リバースプログラムでXMLを*.judeに変換　doxygen1.5.6にも以下のバグが報告されており　JUDEもこれらバグに追従しますのでご了承ください。　1.5.6で大きなもので　c# class names that contain umlaut characters get truncated　http://bugzilla.gnome.org/show_bug.cgi?id=155098　がありました。　ちなみにdoxygen1.5.6ベースで開発/テストしていましたが、　リリース日の2日前の9/28に1.5.7がリリースされたようです。　sample_doxygen_c_sharp.html　# 英語以外(例:日本語)を含むクラス、属性、操作等　sample_doxygen_c_plus.html　# 英語以外(例:日本語)を含むクラス、属性、操作等　は解消されています。[その他]　他にも細かな要望を中心に機能追加・改善していっています。　いろいろありますがここでは列挙するのは割愛しますので　リリースノートをぜひご覧ください。　要望についての考えですが、　&amp;quot;1つでも多くの要望に応える&amp;quot;精神で開発してますが、　現状受け付けてもこちらで優先度をつけ、順次対応していっているのが現状です。　(結構、大変なんです。。。。)　&amp;quot;今回は対応されなかったなあ、次回はどうだろう&amp;quot;　みたいに温かく見守っていただけると幸いです。  『JUDE/Community新機能』なんとUML2.0対応いたしました！    （JUDE/Professionalと同等の内容です。）これまではJUDE/Professional固有の機能として公開して参りましたが、よりたくさんのユーザー様に使ってもらおうと言うことでJUDE/Communityにも整備いたしました。あと、JUDE/Professionalのメニューも表示するようにしました。  『&amp;quot;ソフトウェアの更新確認&amp;quot;機能』JUDEは結構頻繁に更新しておりますが&amp;quot;ソフトウェアの更新確認&amp;quot;機能を今回から追加し、メニューから更新をチェックできるように改善しました。まだ、追加したばかりで自動更新までできないのですが、新バージョンのチェックはGUI上から可能になります。  あと、新製品ラインナップとして既にベータ版を公開しているJUDE/Shareもよろしくです。http://jude.change-vision.com/jude-web/download/share_download.html遠隔地でのモデルのレビュー等に最適です。最後になりましたが、今後もJUDEをよろしくお願いいたします。 </description>
      <pubDate>Tue, 30 Sep 2008 13:30:28 +0900</pubDate>
      <guid>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=216</guid>
    </item>
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      <title>JUDE/Shareベータリリース</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=215</link>
      <description>JUDE/Shareのベータ版を公開しました。簡単に言うと、JUDE/ProfessionalのファイルをサーバにUPして、ブラウザで見たりみんなでコメントをつけたりできるツールです。デモサイトで簡単に動作が確認できるので、ぜひお試しください。紹介ページhttp://jude.change-vision.com/jude-web/product/share.htmlデモサイトhttp://ec2-75-101-210-248.compute-1.amazonaws.com:7080/judeshare/#view=loginダウンロードページhttp://jude.change-vision.com/jude-web/download/share_download.html新しくラインナップされたJUDE/Share、他のJUDE製品ともどもよろしくお願いします。それでは！</description>
      <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 18:06:15 +0900</pubDate>
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      <title>Xdev2008出展内容</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=214</link>
      <description>みなさん、お昼ご飯ちゃんと食べてますか？東京チームは、お昼を食べない人が多いんです。なんと、全体の３割  食いしん坊の私からしたら、考えられません。外食する機会があまりないので、たいていお弁当を買ってきて机で食べていますが、始め匂いのきついものは気を遣って食べないようにしていました。  今では全く遠慮していませんが。  お昼は午後からの活力の源です、しっかり食べましょう。  さて、大変遅くなってしまいましたが、明日から始まるXdev2008について、出展内容をお知らせします。とは言っても、まだほとんど秘密。なぜかと言うと・・・ 新製品を発表するからです お披露目するのも明日なら、ニュースリリースを出すのも明日。なので今はトップシークレットなのです・・・ごめんなさい。 でもちょっとだけ、ブログを見てくださっている方にお知らせします。今回の新製品は、私たちの課題でもある「コミュニケーション力」をさらに特化させたものになっています。「こういうことができたら、もっと便利になるのに」という思いを形にした、とでも言いましょうか。・・・わかりにくいですね。でもこのくらいしか今は言えないんです。 「はっきりしないわね、いったいなんなの？？」と思われた方は、ご足労ですが目黒雅叙園まで足をお運びください。当日はデモもご用意しています。開発担当も終日控えています。私もちょーっとだけお手伝いしました。絶対見て損はしないはず。    新製品の良さを、実際見て、触って、体感してください。疑問質問何でもお答えします。  それでは、明日会場でお会いできるのを楽しみにしています。 </description>
      <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 10:47:04 +0900</pubDate>
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      <title>JUDE API のサンプルプログラムを公開しました!</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=213</link>
      <description>JUDEコミュニティサイトのフォーラムで、JUDE API のサンプルプログラムを公開しました。JUDE API プログラムフォーラムは、ユーザーの皆様がJUDE APIを利用したプログラムを共有することを目的にしています。現在、公開しているサンプルプログラムは以下の通りです;・DBリバース・CSVエクスポート・クラス図・ER図のメトリクス・状態遷移表また、次バージョンでは、Doxygenを利用したC#リバースのサンプルプログラムも追加する予定です。JUDE API は、JUDEのモデル要素の参照、作成、編集を可能にしたインターフェース群です。(作成、編集はJUDE/Professionalのみ) ユーザーの皆様もJUDE APIを利用したプログラムを作成してみませんか? JUDE API プログラムフォーラムへの投稿をお待ちしています。 </description>
      <pubDate>Tue, 02 Sep 2008 09:33:22 +0900</pubDate>
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    </item>
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      <title>インターフェースの表記</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=212</link>
      <description>最近、朝晩が涼しくなり、少しずつ過ごしやすくなってきましたね 秋の気持ちよい風が恋しいjobaです。さて今日は、JUDE(Professional, Community)バージョン5.3で追加された新しいオプションをご紹介します。このオプションにより、追加するインターフェースを、デフォルトで四角（標準アイコン）で表示できるようになりました。バージョン5.2までは、インターフェースは以下のような○（アイコン表記）でしか追加できず、このインターフェースを以下のような四角（標準表記）に変更するには、インターフェースのポップアップメニューやツールメニューから行う必要がありました。しかし、バージョン5.3以降、以下の２つの方法で、四角アイコンでインターフェースを追加できるようになりました。（海外のユーザー様から多く要望がありました）◆方法１．システムプロパティで設定（構造ツリーから図上に追加するインターフェースに対して有効）１．メニューから[ツール] → [システムプロパティ]を選択して[システムプロパティ]ウィンドウを開きます。２．左メニュー[基本]の一番上のオプション「インターフェースを標準表記で追加する(アイコン表記ボタンによる追加は除く）」をONにします。このオプションをONにすることで、構造ツリーからドラッグ＆ドロップして追加するインターフェースは、四角のアイコン（標準アイコン）で描画されます。(JUDE/Professional 5.3のシステムプロパティ)◆方法２．ツールバーで”インターフェース（標準）”を選択する（ツールバーより追加するインターフェースに対して有効）ツールバーで、インターフェースのドロップダウンリストから[インターフェース(標準)]を選択します。これで、ツールバーからインターフェースを追加すると、インターフェースは四角アイコン（標準アイコン）で描画されます。</description>
      <pubDate>Wed, 20 Aug 2008 17:03:32 +0900</pubDate>
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      <title>グラビア撮影その後とお知らせ</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=211</link>
      <description>オリンピック真っ只中ですね。日本勢、頑張ってます。  お盆で休んでいる方は、きっとテレビの前で熱く応援していらっしゃるでしょう。私も仕事しながら、昼休みにこっそりwebニュースをチェックしています。個人的にはシンクロが楽しみです。  さて、今日はお知らせが２点あります。6月にここで紹介していましたグラビア撮影の話ですが、先週雑誌が発売になりました。「組込みプレス Vol.12」（2008年8月8日発売）技術評論社毎号、発売後にwebで「表紙の人」を公開しているようでHiranabeさんも昨日掲載されました。http://gihyo.jp/dev/serial/01/cover-person/0008なんと、もうすでに「昨日よく読まれた記事」にランクインしています！いやぁ、うれしいですね。  この記事をご覧になって、少しでもHiranabeの考えや人となりに興味を持たれた方、マインドマップを基本からおさらいしたい方は、帰りにちらっと本屋に寄って、お手に取ってみてください。ちなみに集合写真には私も写っています・・・こんなことならもっとちゃんとした格好をしておくんだった。  そして２点目は、Xdev関連のお知らせです。講演に先立ち、インタビュー記事が公開されました。「育てるソフト開発でエンジニアはハッピーになろう」http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20080806/312246/今の開発現場の問題点や、どうすればよいエンジニアが育つのか、など、アメリカで参加したカンファレンスでの経験も取り入れながら、お話させていただきました。この内容は、Xdev2008（X-over Development Conference）当日に配られる冊子にも収録されるそうです。また、当日は本人も時間の許す限り会場におりますので、日頃困っていることや疑問に思っていることなどございましたら、遠慮なく捕まえて質問してください。Xdev2008では、ブースも出展します。出展内容については、また次回お知らせします。 </description>
      <pubDate>Fri, 15 Aug 2008 17:30:00 +0900</pubDate>
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      <title>Mac OS X用 JUDE Pro5.3の非公式リリース</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=210</link>
      <description>Mac用のJUDE Professional 5.3の不具合に対応した版をリリースします。JUDE/Professional 5.3 for Mac OS Xhttp://jude.change-vision.com/public/mac/jude-professional-5_3-MacOs.zip解決したのは下記の不具合です。・エンティティ定義書作成のボタンが反応しない。・コラボレーションメニューの各ボタンが反応しない。また、下記の不具合については、次回のWindows版Professionalのリリースと同時にMac版もリリースする事で改善されます。・CSV出力で日本語等の文字化けが発生する。ただし、Mac版のリリース分はサポート対象外とさせていただきます。（Windows版のユーザーライセンスをお持ちの方のみ、ライセンスファイルを設定する事でお試しください。）対応ＯＳは、Mac OS X v.10.4(Tiger)と Mac OS X v.10.5(Leopard)です。対応機種は、上記のMac OSが正常動作するマッキントッシュ(CPU:Power PC G4/G5 1GHz以上もしくはCore solo以上。メモリ:512MB以上）です。「Windows以外のOS用」のZIPファイルとしてリリースしているバージョンとの違いは、メニューバーがMac OSスタイルになった事と、.judeファイルのアイコンを設定した事などです。（既に、jude-community.jarやjude-pro.jarに.judeファイルを関連付けている場合は、「このアプリケーションで開く」を設定しなおして下さい。）Windows版との違いは、EMF出力やEMFコピーが使えない事などです。また、一部のダイアログのボタンの配置に、Mac OS風ではない部分があるかもしれません。ワンボタンマウスなど、ポインティングデバイスのボタンが一つしかない場合に、ご利用いただけない機能が残っている可能性があります。なお、マインドマップ「ショートカットキーを活用しよう」等で説明されているショートカットについては、CtrlキーをCommandキーに読み替えるなどしてください。（Insertキーは本来Macには存在しませんので無視してください。）以上、ご了承の上でお試しいただきたくお願いします。</description>
      <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 16:09:52 +0900</pubDate>
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      <title>今月の要望</title>
      <link>http://jude-users.com/ja/modules/weblog/details.php?blog_id=209</link>
      <description>数週間ためてしまったため、”今週の”から”今月の”要望にタイトルが変わっています。すいません。もちろん、いただいたアンケートの回答は毎週しっかり目を通していますよ。  さて、がんばってたくさんの要望にコメントします。{ フォントの書式を帰れるようにしてほしい。その他、文書としての体裁のための機能が欲しい。プラグインが開発できるようにしてほしい。アプレット等でWebで作成したダイアグラムを表示できるようにしてほしい。↑これがあったらPro版買いたいです。 }フォント設定については、優先度をやや高めに考えています。参考までにPro版では、プロジェクトのデフォルトフォントを設定可能です。ただ、個々のノートのフォント設定などができませんので、このあたりをはやめに対応したいと思っています。Webでのダイアグラム表示ですが、これはWebでダイアグラムを編集いたいという要望でしょうか？それとも、JUDEで作成した図をブラウザ上で見たいということでしょうか？もし後者であれば、Pro版のHTML出力機能が要望を満たすかもしれません。図も出力されます。{ 自動コード生成よりも、UML図を楽に描けることを一番に考えて欲しい。（開発言語はJavaばかりではないので） }はい。この部分は特に大事にしたいと思っています。{ ・UML2.0への完全対応・ユースケース記述作成機能・リンク機能、UML管理機能の向上}UML2.0については、相互作用概要図とタイミング図が未対応です。これに関しては、まだJUDE利用者が、現場で実際に使う機会が少なめなのではないか、と感じていたため、ER図などを優先していたことが関係しています。対応を進める場合も、まずはアクティビティ図などでのUML2.0要素対応の充実からかなと思っています。ユースケース記述作成機能とハイパーリンク機能については、Professional版に機能がございますので、お試しいただければと思います。{ C++/CLIに対応して欲しい。 }まずは、API利用サンプルで、ちょっとしたサポートを提供できないか検討中です。{ マインドマップのＰＤＦ出力 }今のところは、PDFへの印刷ドライバをお使いいただければと思っています。フリーのものでも十分使えるものが提供されていますし、利用も簡単です。JUDEからの印刷で、プリンタの選択でPDF出力用のプリンタドライバを選択するだけです。一度お試しください。{ A simple flowchart editor (decision flowchart), although it&amp;#039;s far from the original UML editor feature, it shouldn&amp;#039;t be too hard to implement. }Professional版では、フローチャートも対応していますので、お試しいただければと思います。{ - Generation of C# Skeleton Code from Models =&amp;gt; Syntax is very similar to Java, this should not be easy to implement }Professional5.3において、C#に対応しましたので、まず見てみてください。{ compatibility with java1.6 }Java1.6のソースコード読み込みのことでしょうか？もしそうだとすると、JUDEで読み込めると思っていますので、もし問題があるようでしたら、ご連絡ください。{ シーケンス図で、途中にメッセージを追加するとき、自動的に下にずれてほしい。今は、追加する位置より下を手動でずらさなければならず、大変苦労する。 }メッセージを複数選択して下にずらすことが可能ですが、それでは足りないでしょうか？図が大きくて選択しづらい場合は、いったん表示を縮小すると選択しやすいと思います。自動で下に動いてほしくないケースもありそうですので、今のところ対応は予定していませんが、もう少し具体的な状況と仕様案がいただければ、検討したいと思います。{ More flexibility when exporting UML models. Integration with Velocity (enabling end-users to fully customize the exporting of models) would be nice. I use Jude to generate big models and the generated RTF is very different (layout-wise) from the documents I write. So, in the end, I must customize a 50+ pages RTF to my layout/design. }RTF出力のオプションは多数用意していますが、確かに見た目のカスタマイズ性はちょっと低いと思っています。APIでモデル情報はほとんどすべて取得できますので、独自の出力が必要な場合は今のところAPIを利用いただければと思っています。{ I want the Chinese verson!Want more Chinese guys to use this. }メニューをほかの言語に対応できるようにリソースファイルを公開しています。リソースを翻訳してみてもらえるととてもうれしいです。次のページをご覧ください。http://jude.change-vision.com/jude-web/download/property.html{ There are about 13 diagrams, but thare are just 8 diagramas in nowadays version.version }UML2.0には、13種類の図が定義されています。JUDE/Professionalでは8種類ではなく、そのうちの11種類に対応しています。さらにUML以外の現場で使われる図として、マインドマップ、フローチャート（業務フロー）、ER図、DFD、CRUDに対応しています。相互作用概要図とタイミング図には未対応です。オブジェクト図とパッケージ図は、クラス図のメニューから作成可能です。{ プロフェッショナル版にあるマージ機能をコミュニティ版にもつけてほしい。 }これはごめんなさい。マージ機能は、チームでの開発をサポートするProfessional版の重要な機能と考えていますので、Community版での提供は予定しておりません。</description>
      <pubDate>Wed, 30 Jul 2008 18:55:51 +0900</pubDate>
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